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 <<< ようこそ、電管協コミュニケーション広場へ >>> 

     こちらでは、電管協あてにいただいたメールでの質問や、最近の話題などを取り

上げて行きたいと思います。

(※    電管協に関するQ&Aは「電管協について→Q&A」をご覧下さい。)

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<<関東東北産業保安監督部・電気保安のホームページ・新着情報のご案内>>

(2011年9月21日まで到着分)

電気事業法施行規則第73条の4に定める使用前自主検査の方法の解釈の一部改正について 

「電気設備の技術基準の解釈」の一部改正について 

太陽電池発電設備の一般用電気工作物となる範囲の拡大に伴う電気事業法施行規則の改正について

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2011年5月17日、第4回定時社員総会が開催されました。

議長を務める杉本理事長

 

                 東日本巨大震災のお見舞い申し上げます

このたびの東日本巨大震災におきまして、犠牲になられた方々のご冥福を衷心よりお祈りし、被害に遭われました皆々にはお見舞いを申し上げます。

また福島第1原子力発電所の非常事態に深く傷心しております。この非常事態で退避し不安な時を過ごされている方々がいらっしゃいます。一刻も早い終息をお願いしております。

この未曾有の震災、津波に遭遇した地区には電管協の会員の方が数名いられます。東北地区には、いまだ(3月17日現在)連絡がとれない会員もおりますがどうかご無事でいることお祈り申し上げています。

社団法人電管協も出来ることからやっていき、被災された皆様方とともに助け合っていきたいと思います。

関東地区でも被災地がありますが、保安連絡センターにはお客さまからの問い合わせはありませんでしたが、震災に伴う計画停電では、多くのお客さまから問い合わせがあったと聞き及んでおります。

我々は被災地の窮状を考えて、不急不要の買いだめに走らないよう、またお客さま対応も冷静に行うことをお願いいたします。

社団法人電気管理技術者協同機構

理事長 杉本光司

 

 

トップページの写真は神苑ぼたん庭園 の寒牡丹。

神奈川県鎌倉市にある鶴岡八幡宮内のボタン園です。

八ツ場ダムに沈む、川原湯温泉・露天風呂

近隣のホテル・旅館は廃墟と化し、辺り一面の静けさに包まれて・・・

2010年の汐留カレッタのイルミを観てきました。

波が押しては引く様をLEDで演出していましたが、この制御技術は驚嘆してしまいます。

11月初旬、汐留カレッタで電気工事屋さんが、せっせとLEDの配線工事をやっていました。

こんな風にして作っていたんですね。曲線・螺旋の配線図はどうやって描くのだろうか?

2010年11月30日  赤坂サカス 宇宙戦艦ヤマトの波動砲発射の瞬間を激写

発射の瞬間、轟音とともに地面が揺れたため写真がぶれています。(嘘です)

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2010年5月18日、第3回電管協社員総会が開催されました。

新理事長(再選)の総会挨拶

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    今や生活に欠かせない電気ですが、誰かが作って、送って  維持管理し

て成り立っています。このような人達のお陰で  私達の日常生活や情報文

化が成り立っています。  普段目にすることは少ないですので「縁の下の力

持ち」です。  私達、電気管理技術者も同様かと思います。同業者みたいな

感じもして、急いでカメラを出して撮影しました。

 

撮影日時  2009年12月7日 10時半ごろ

撮影場所  横浜市都筑区

内容     高圧送電線の着雪防止リングの交換

                    (東京電力より―近隣の皆様への内容です)

撮影条件等 CANON EOS-7D   F7  1/400秒 自動露出  200mm

撮影者:電管協写真班:班長

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最近のイルミネーションはLED使用になり、省エネと言う事らしいですが、

かつての5W球に比べれば確かに省エネですが・・・・・毎回評判になる汐留

カレッタのイルミネーションは、またしても圧巻でした。

30万個のLED+レーザー光線が奏でる光のファンタジー

  エコブームなので、オトンルイ風力発電所など、ご覧下さい。

オトンルイ風力発電北海道・幌延にあります。

こちらは関西電力の黒部ダム

水力発電は、エコなんて流行るずっと前からエコやってました。

横浜ランドマークタワー 展望台、地上高273mから見る夜景

確かに感動的な夜景ですが・・・・壮大な資源の無駄遣いと言われかねないかも

※ 写真撮影:電管協写真班

  1.            壮大な無駄

    風力も水力も、元をたどれば太陽エネルギーが生み出したものだが、人類の知恵がそれ

を電気エネルギーに変えた。    それは横浜ランドマークタワーの高速エレベータを動かし、

一気に69階にある展望台まで人々を運んでくれる。

    風力や水力が生み出した貴重な電気エネルギーは、人々に69階と言うとてつもなく大き

な位置エネルギーを供給したわけだが、しばらくすると人々は地上に降りてくる。

    人々はせっかく手に入れた位置エネルギーをいとも簡単に捨ててしまうのだ、それも電気

エネルギーを消費してである。

    自然界には「エネルギー不変の法則」とか言うモノがあると学校で教わったような気がす

るが、太陽の恵みが生み出した電気エネルギーはいったいどこに行ったのだろうか!?

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